和文論文

2011-03-07 Administrator
青田洋一, 齋藤知行: トランスア-ティキュラ-スクリュ-(C4-C6). Oasys: Curret Technique for Cervical Spine, 11-13, 2007.
 
青田洋一, 上杉昌章, 齋藤知行: 環椎外側塊screw法. THE SPINE perspectives, 4(3): 11-14, 2007.
 
青田洋一, 上杉昌章, 石井耕士, 新村高典, 大関信武, 金子貫一郎, 齋藤知行: 腸骨screwを介したintrasacral rod fixation (Jackson法). 脊椎脊髄神経手術手技, 9: 9-12, 2007.
 
青田洋一, 飯塚晴彦, 上杉昌章, 大関信武, 金子貫一郎, 齋藤知行: 連動型腰椎用CPMによる長時間着座姿勢における腰痛の予防効果. 日本腰痛学会誌,13:71-77, 2007.
 
赤松 泰,三ツ木直人,瀧 直也,竹内良平,齋藤知行:中年者の前十字靱帯損傷に対する鏡視下再建術に高位脛骨楔状骨切り術を併用した3症例.日関外誌,26(1):41-45,2007.
 
荒武正人, 野寄浩司, 稲葉 裕, 石井克志, 佐藤雅経, 齋藤知行:受傷後7年で滑車骨壊死と遊離体を発症した上腕骨遠位端骨折の1例.日小整会誌, 16:95‐99,2007.
 
飯塚晴彦, 青田洋一, 前川幸介 : 腰痛防止用CPM装置の開発(その3). 関東学院大学工学総合研究所報: 35, 19-27, 2007.
 
石井克志, 稲葉 裕, 中島邦晴, 小林直実, 前田和彦, 水落和也, 高内裕史:F-scanを用いた人工股関節置換術前後の足底圧の分析.日本人工関節学会誌, 37:166-167,2007.
 
礒邊美帆,藤井美智子,萩原ちさ都,金子友子,吉留美佐子,斎藤 泉,持田勇一:人工股関節術後の外転枕を外す試み.Hip Joint,33:suppl.,53-55,2007.
 
稲葉 裕, 齋藤知行, 中島邦晴, 石井克志, 小林直実:コンピューターナビゲーションシステムを用いたMIS-THAにおける臼蓋コンポーネント設置の成績.日本人工関節学会誌, 37:278-279,2007.
 
稲葉 裕, 小沢礼美, 齋藤知行, 横田俊平:全身型および関節型若年性特発性関節炎の画像所見:両者は同じ関節炎か?-画像所見からのアプローチ-.最新医学, 62 (5):1024-1029,2007.
 
稲葉 裕, 齋藤知行:Q27 抗血小板剤服用中の患者で、関節内(特に膝関節)穿刺や関節内注入を定期的に(1回/週程度)行っている場合などは服用の中断は必要かを教えてください.血栓と循環, 15 (1):76-77,2007.
 
上杉昌章, 青田洋一, 大関信武, 金子貫一郎, 齋藤知行: Virtual fluoroscopyガイド下SEXTANTTMによる椎弓根スクリュー挿入およびロッド連結の成績. 脊椎脊髄神経手術手技, 9:67-70, 2007.
 
大石隆幸,中村潤一郎,山田勝崇,瀧 直也,三ツ木直人,齋藤知行:高度後弯変形による遅発性麻痺に対する前方除圧術後に脊椎カリエスの再燃を生じた1例.東日本整形災害外科学会雑誌,19(4):431-435,2007.
 
大河内誠,瀧 直也,持田勇一,長岡亜紀子,赤松 泰,斎藤 泉,川口行雄,大石隆幸,三ツ木直人,齋藤知行:ターニケット使用群と非使用群での人工膝関節置換術後の深部静脈血栓症についての検討.日本人工関節学会誌,37:340-341,2007.
 
大関信武, 青田洋一, 上杉昌章, 金子貫一郎, 齋藤知行, 三原久範: 腰椎椎間孔内狭窄に対する椎弓根内進入椎弓根部分切除術の成績. 日本腰痛学会誌, 13:130-135, 2007.
 
岡崎 敦, 鈴木一太, 坂野裕昭, 葉梨大輔, 中澤明尋, 齋藤知行, 竹内良平: 鎖骨遠位端骨折に対するClavicle Hook Plateの治療成績と至適使用法. 骨折, 29(1): 73-75, 2007.

岡崎 敦, 坂野裕昭, 中澤明尋, 瀧上秀威, 齋藤知行: 橈骨遠位端骨折における関節鏡所見-初回手術時と抜釘時の比較. 日手会誌, 24(3): 241-245, 2007.
 
岡本連三,渡部繚二,櫻井典子,三ツ木直人:大腿骨頚部骨折患者と健康高齢者の血清アルブミン値比較研究.神奈川県立保健福祉大学誌,4(1):45-48,2007.
 
加藤慎也, 江畑 功, 島田信弘, 安原義昌, 須賀雄一, 清野光理, 藤原 豊, 田辺博宣, 杉浦崇夫:当院における肺塞栓症の検討―8例の経験から―. 神奈川整形災害外科研究会雑誌, 19 (4) : 77-80, 2007.
 
上石貴之,八十田貴久,沼崎 伸,竹山昌伸,東 貴行,石田 崇,三橋成行: 藤沢市民病院における整形外科救急疾患の特徴と問題点.神奈川整形災害外科研究会雑誌,19(4):81-85,2007.
 
草山喜洋,中村潤一郎,加藤慎也,山田勝崇,三ツ木直人:脊椎転移を初発とした悪性腫瘍の臨床像-特に初期診断について-.神奈川整形災害外科研究会雑誌,20(4):117-119,2007.
 
國谷 洋,本田 淳,尾藤晴彦,東 貴行,山口祐一郎,藤井淳平,三橋成行,齋藤知行:ラグビーにより両側同時受傷した手月状骨脱臼と月状骨周囲脱臼の1例.神奈川整形災害外科研究会雑誌,19(4):125-127,2007.
 
小林直実, 稲葉 裕, 中島邦晴, 荒武正人, 石井克志, 前田和彦, 齋藤知行:感染性人工関節におけるリアルタイムPCRによる迅速細菌同定の臨床応用.日本人工関節学会誌, 37:106-107,2007.
 
斎藤 泉,持田勇一,三ツ木直人, 瀧 直也,中村潤一郎,齋藤知行,三橋成行:関節リウマチに対するGSB III型人工肘関節の臨床成績.日本人工関節学会誌,37 :242-243,2007.
 
齋藤知行, 荒武正人: 高位脛骨骨切り術前後のリハビリテーション. 臨床スポーツ医学, 24(6): 695-702.
 
坂野裕昭, 瀧上秀威, 江口純, 岡崎敦, 齋藤知行: AO分類C型撓骨遠位端関節内骨折に対する掌側ロッキングプレートによる透視下整復固定術:術後成績と関節面の整復. 日手会誌, 24(3): 263-269, 2007.
 
坂野裕昭,瀧上秀威,岡崎 敦,江口 純,葉梨大輔,河原芳和,福村英信,齋藤知行:関節面の転位を有する橈骨遠位端関節内骨折に対する透視下整復・掌側ロッキングプレート固定術.日本整形外科学会雑誌, 81:S199, 2007.
 
坂野裕昭,瀧上秀威,江口 純,河原芳和,岡崎 敦,葉梨大輔,齋藤知行:不安定型橈骨遠位端骨折に対するStellar プレートによる掌側ロッキングプレート固定術. 骨折, 29:661ー665, 2007.
 
佐々木洋平,本田 淳,尾藤晴彦,東 貴行,山口祐一郎,藤井淳平,草山喜洋,三橋成行:C3-4頸髄症の1例.神奈川整形災害外科研究会雑誌,19(4):133-136,2007.
 
白井利明,竹内良平,荒武正人,門脇絢弘,齋藤知行,中澤明尋,三橋成行,日塔寛昇,川島雄二,坂野裕昭,大庭英雄:骨折および骨切り術後の遷延癒合に対するLIPUS治療による治療成績.骨折,29(1):163-167,2007.
 
白井利明, 竹内良平, 荒武正人, 門脇絢平, 齋藤知行: 脚長差を有する変形性膝関節症に対して短縮外反骨切り術を行った1例. 関東膝を語る会会誌, 23(1): 21-25, 2007.
 
髙橋 晃,齋藤知行:高齢者の骨・関節疼痛疾患膝関節. 総合リハビリテーション, 35:227-233,2007.
 
髙橋 晃,齋藤知行:腱板断裂におけるX線分類と術後早期運動療法を併用した手術成績.肩関節,31:365-368,2007.
 
髙橋 晃ほか:高齢者の原発性悪性骨軟部腫瘍における治療上の問題点と臨床成績.東日本整災誌,19:449-453,2007.
 
瀧 直也:Miller-GalanteⅠおよびInsall-BursteinⅡ人工膝関節における脛骨インサートのbackside wearの検討.整形外科,58(7):837-843,2007.
 
瀧 直也,三ツ木直人,持田勇一,齋藤知行:人工股関節全置換術の術前・術後における立位・臥位骨盤傾斜角の検討.Hip Joint,33:180-184,2007.
 
瀧 直也,持田勇一,赤松 泰,斎藤 泉,川口行雄,大河内誠,三ツ木直人,齋藤知行:高齢者(80歳以上)人工股関節および人工膝関節全置換術の短期成績.日本人工関節学会誌,37:38-39,2007.
 
竹内良平, 齋藤知行 : 内側型変形性膝関節症に対するTomoFix を用いたopening-wedge 高位脛骨骨切り術の手術方法と臨床成績.整形・災害外科,50(13):1571-1578, 2007.
 
戸口 淳, 秋山典彦, 村瀬信哉, 青田洋一, 齋藤知行: 超高齢者(80歳以上)の腰部脊柱管狭窄症の治療成績. 東日本整災会誌,19: 192-195, 2007.
 
長岡亜紀子, 八十田貴久, 沼崎 伸, 齋藤 泉, 竹山昌伸, 東 貴行, 上石貴之, 三橋成行, 齋藤知行:小児救急外来における整形外科疾患の特徴.日本小児整形外科学会雑誌, 16(1): 110-113,2007.
 
沼崎 伸,勝村 哲,中井大輔,田丸智彦,杉山 貢,中村潤一郎,齋藤知行:第5腰椎後方脱臼骨折の1例.整形外科,58(6): 669-673, 2007.
 
中島邦晴,稲葉 裕,齋藤知行:関節リウマチの疼痛とその対策.クリニカ,34(1): 51-57,2007.
 
中島邦晴, 齋藤知行, 野寄浩司, 高橋 晃, 稲葉 裕, 荒武正人, 石井克志, 小林直実, 斎藤泉 : 18F-fluoride PETによる関節リウマチの解析. リウマチ科,38(1):39-42,2007.
 
中村潤一郎:ジクロフェナックNa外皮製剤(ボルタレンテープ)の腰背部組織への移行性.日本腰痛学会雑誌,13(1):127-129,2007.
 
新村高典, 青田洋一, 上杉昌章, 石井耕士, 齋藤知行: High riding VAにおけるC1-2 instrumentation法の工夫 ?環椎外側塊screwと軸椎 1 bone clawによるfixationを施行した1例-. 脊椎脊髄神経手術手技, 9: 189-191, 2007.
 
林陸, 近藤英司, 遠山晴一, 齋藤知行, 安田和則: OP-1の関節内投与が家兎膝前十字靭帯実質部損傷モデルの力学的特性に与える効果. 日本臨床バイオメカニクス学会誌, 28: 1-7, 2007.
 
比留間徹,櫛田和義,竹山昌伸:抗癌剤化学療法を施行した高齢骨軟部肉腫症例(60歳以上)の治療成績.東日本整形災害外科学会雑誌,19(4):409-418,2007.
 
藤井淳平, 持田勇一, 大石隆幸, 三ツ木直人:当院における手術創感染(SSI)サーベイランスに関する取り組みについて. 関東整形災害学会誌, 38(2) : 31-34, 2007.
 
藤原 豊, 江畑 功, 島田信弘, 安原義昌, 須賀雄一: 超高分子ポリエチレンテープを併用して後頭頚椎固定術を施行した透析性脊髄症の1例. 整形外科, 58 : 1569-1572, 2007.
 
前田和彦, 菅野洋, 山崎吉以, 久保篤彦, 山口優, 山本勇夫, 齋藤知行:VHLペプチドを導入した神経幹細胞を用いた急性脊髄損傷モデルラットの脊髄再生. 横浜医学, 58(2):107-114,2007.
 
町田治郎,中村直行,芦川良介,田丸智彦,鈴木毅彦,奥住成晴:先天性内転足の保存治療成績.日小整会誌,16(1):30-34,2007.
 
町田治郎,中村直行,芦川良介,田丸智彦,武田 賢,奥住成晴:二分脊椎の足部変形に対する手術の長期成績.日小整会誌,16(2):215-218,2007.
 
三ツ木直人:股関節(解剖,診察法,主な鑑別診断).リウマチ科,37(5):431-439,2007.
 
三ツ木直人:下肢の手術(2)膝関節,足・足関節.第7回日本整形外科学会認定リウマチ医研修会抄録, 22-24,2007.
 
三橋成行:肩関節脱臼に対するBristow変法(見て聞いて読んで覚えるNet Surgery 8)[インターネットで手術動画配信].関節外科,26(8):851-861,2007.
 
三原久範, 近藤総一, 山崎哲也, 平林公二, 蜂谷將史, 山田勝久:DXAによる骨密度測定値の部位別偏差について. Osteoporosis Japan, 15(1): 8-11, 2007.
 
持田勇一:関節リウマチの生物学的製剤について.整形外科,58:530,2007.
 
持田勇一,斎藤 泉,三ツ木直人,齋藤知行:人工股関節置換術のリハビリテーション.Monthly Book MEDICAL REHABILITATION,80:53-63,2007.
 
持田勇一,斎藤 泉,瀧 直也,三ツ木直人,齋藤知行:関節リウマチ患者の人工股関節全置換術におけるnon-rasping impaction手技によるステム固定.Hip Joint,33:283-287,2007.
 
山崎哲也:SLAP損傷に対する鏡視下修復術. 関節外科, 25 : 125-133, 2006.
 
山崎哲也:スポーツ選手の肘関節障害に対する鏡視下手術. MB Orthop, 19(2): 83-90, 2006.
 
山崎哲也:五十肩に対する鏡視下靭帯切離術. クリニシアン(CLINICIAN), 53(549) : 500-504,2006.
 
山崎哲也:スポーツ肘に対する鏡視下手術. 整形外科, 57(8) : 932-939, 2006.
 
山崎哲也, 内田繕博, 山田勝久:肘関節(上腕骨小頭)骨軟骨障害に対する関節鏡視下手術. 関節鏡, 31 : 95-99, 2006.
 
山崎哲也,岩本仁,小野元輝:肩関節拘縮. MB Med Reha, 73 : 43-49, 2006.
 
山崎哲也:スポーツ肘関節障害に対する肘関節鏡手術手技とpitfall. J MIOS, 43 : 45-53, 2007.