国内学会発表

2011-03-07 Administrator
Aota Y, Iizuka H, Ishige Y, Mochida T, Yoshihisa T, Honda A, Yamashita T, Baba N, Saito T: Is lumbar lordotic continuous passive motion effective for prevention of low back pain in prolonged sitting?. 第34回日本脊椎脊髄病学会, 仙台, 2005.

Hayashi T, Miyasaka Y, Aota Y, Noyori K, Honda A, Hori T, Aratake M, Yamada H, Kawahara Y, Kobayashi H, Saito T: Hypoglossal Nerve palsy from upper cervical spine involvement in rheumatoid arthritis. The 49th Annual Meeting and The 14th International Rheumatology Symposium, Yokohama, 2005, 4.

Hayashi T, Takeuchi R, Saito T, Takahashi A, Ishikawa A, Miyasaka Y: Open-wedge high tibial osteotomy using hydroxyapatite wedges and Tomofix plate to treat spontaneous osteonecrosis of the knee. The 49th Annual Meeting and The 14th International Rheumatology Symposium, Yokohama, 2005, 4.

Ito J, Koshino T, Okamoto R, Mitsugi N, Saito T: Ambulatory Survivorship after Total Knee Arthroplasty in Patients with Rheumatoid Arthritis. The 49th Annual Scientific Meeting and The 14th International Rheumatology Symposium, Yokohama, 2005, 4.

Kawahara Y, Noyori K, Hayashi T, Aratake M, Hori T, Yamada H, Kobayashi H, Miyasaka Y, Saito T: Predicition of Postoperative Hallux Valgus Deformity after Lelievre's Procedure by Measurement of Metatarsal Bone Length. The 49th Annual Scientific Meeting and The 14th International Rheumatology Symposium, Yokohama, 2005, 4.

Matsuo K, Nakamura H, Hongo K, Yudoh K, Noyori K, Saito T, Nishioka K, Kato T : The Phoshoproteome Profile of Synoviocytes in Rheumatoid Arthritis and Osteoarthritis. The 49th Annual Scientific Meeting and The 14th International Rheumatology Symposium, Yokohama, 2005, 4.

Mochida Y, Ishii K, Ohno S, Ideguchi H, Mitsugi N, Saito T : The effects of limited use of air tourniquet for deep vein thrombosis and pulmonary emborism in total knee arthroplasty for rheumatoid arthritis. The 49th Annual Scientific Meeting and The 14th International Rheumatology Symposium, Yokohama, 2005, 4.

Mochida Y, Noyori K, Taki N, Mitsugi N, Saito T : Comparison of the wear performance between the crosslinked polyethylene and non-crosslinked polyethylene after total hip arthroplasty. The 18th Annual Symposium of the International Society for Technology in Arthroplasty, Kyoto, 2005 10.

Noyori K, Saito T, Mochida Y, Aratake M, Sato M, Ishii K, Saito T : Long-term Follow-up of Porous-Coated Anatomic Total Hip Arthroplasty at a minimum of 10 Years. The 18th Annual Symposium of The International Society for Technology in Arthroplasty, Kyoto, 2005, 10.

Noyori K, Saito T, Mochida Y, Aratake M, Sato M, Ishii K, Sato M: Long-term Follow-up of Porous-Coated Anatomic Total Hip Arthroplasty at a minimum of 10 years. The 18th Annual Symposium of the International Society for Technology in Arthroplasty, Kyoto, 2005, 10.

Noyori N, Mochida Y, Hayashi T, Hori T, Aratake M, Yamada H, Ishii K, Kawahara Y, Matsuo K, Kobayashi H, Miyasaka Y, Saito T: Utility of shoe orthosis after Lelievre's procedure for forefoot deformities in rheumatoid arthritis. The 49th Annual Scientific Meeting and The 14th International Rheumatology Symposium, Yokohama, 2005, 4.

Taki N, Mochida Y, Noyori K, Mitsugi N, Saito T: Comparison of the wear performance between the crosslinked polyethylene and non-crosslinked polyethylene after total hip arthroplasty. The 18th Annual Symposium of the International Society for Technology in Arthroplasty, Kyoto, 2005, 10. 

Yasunori T, Kenichi W et. al: Kyphoplasty with endoscopic aid for vertebral compression fractures including the cases of severe bone defect. The 5th Annual meeting of PASMISS (Pacific Asian Society of Minimally Invasive Spine Surgery), Tokyo, 2005, 8.

青田洋一, 上杉昌章, 石井耕士, 新村高典, 齋藤知行: 腰部脊柱管狭窄症の手術的治療. 第125回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 11.

青田洋一, 飯塚晴彦, 石毛勇介, 持田尚, 吉久武志, 本田 淳, 山下孝之, 馬場紀行, 斉藤知行: 腰椎用CPMは長時間座位における腰痛予防に有効か?. 第17回日本運動器リハビリテーション学会, 広島, 2005.

青田洋一, 本田淳, 山下孝之, 馬場紀行, 齋藤和行: 環椎外側塊スクリュー法の椎骨動脈に対する安全性を中心に. 第12回 日本脊椎・脊髄神経手術手技学会, 飯田橋, 2005, 9.

青田洋一,上杉昌章, 新村高典, 石井耕士, 齋藤知行: 連動型腰椎用 CPM による長時間着座における腰痛予防効果. 第13回日本腰痛学会, 東京, 2005, 11.

青田洋一: 高齢者の運動器傷害. 第4回高齢者の脊椎疾患の予防. 横浜市立大学市民リカレント講座, 横浜, 2005, 2.

青田洋一: 腰痛の予防とその対策. 健康医療フォーラム, 横浜, 2005, 3.

赤松 泰, 三ツ木直人, 瀧 直也, 長岡亜紀子, 齋藤知行, 竹内良平: 高位脛骨々切り術と前十字靱帯再建術を同時に行った3症例. 第33回日本リウマチ・関節外科学会, 東京, 2005, 11.

赤松 泰, 三ツ木直人, 瀧 直也, 長岡亜紀子, 齋藤知行, 竹内良平: 内側型変形性膝関節症と全身・局所骨密度の関連. 第25回日本骨形態計測学会, 東京, 2005, 6.

赤松 泰, 三ツ木直人, 瀧 直也, 長岡亜紀子, 齋藤知行, 竹内良平: 閉経後女性における内側型変形性膝関節症と腰椎・大腿骨近位部・脛骨骨密度との関連. 第7回日本骨粗鬆症学会, 大阪, 2005, 10.

赤松 泰, 三ツ木直人, 瀧 直也, 鈴木毅彦, 齋藤知行, 竹内良平: 膝レントゲン上の骨萎縮度評価と腰椎・大腿骨近位部骨密度との関係. 第30回日本膝関節学会, 東京, 2005, 2.

荒武正人, 野寄浩司, 石井克志, 佐藤雅経, 齋藤知行: Impaction bone graftとRoof reinforcement ringを用いた臼蓋側人工股関節再置換術の成績. 第32回日本股関節学会学術集会, 新潟, 2005, 11.

荒武正人, 野寄浩司, 石井克志, 齋藤知行: 術後7年で遊離体を発症した上腕骨顆上骨折の1例. 第16回日本小児整形外科学会学術集会, 盛岡, 2005, 11.

荒武正人, 野寄浩司, 林 毅, 堀 武生, 山田宏志, 河原芳和, 松尾光祐, 宮坂康之, 小林秀郎, 齋藤知行: 関節リウマチに対するSauve-Kapandji法後の手関節の変化. 日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

荒武正人, 野寄浩司, 林 毅, 堀 武生, 石井克志, 佐藤雅経, 松尾光祐, 小林秀郎, 宮坂康之, 齋藤知行: ルリエーブル法の中足骨長比による外反母趾変形の再発予測. 第30回日本足の外科学会学術集会, 大宮, 2005, 6.

荒武正人, 野寄浩司, 齋藤知行, 林   毅, 石井克志, 佐藤雅経: 小児リウマチの整形外科的対応, 横浜リウマチ, 横浜, 2005, 7.

池田太郎, 佐和田桂一, 小林康一, 兵頭晃, 町田秀人: 足部コンパートメント症候群に対し筋膜切開術を施行した一例. 第125回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 11.

石井克志, 野寄浩司, 稲葉 裕, 林 毅, 荒武正人, 川上雄起, 松尾光祐, 小林秀郎, 佐藤雅経, 齋藤知行: 術後再発をきたしたリウマチ結節による弾発膝の一例. 第16回日本リウマチ学会関東支部学術集会, つくば, 2005, 12.

石井克志, 野寄浩司, 荒武正人, 佐藤雅経, 齋藤知行, 水落和也, 大西正徳, 井畑眞紀, 金森裕一, 青木昌弘 : F-scanを用いた人工股関節置換術前後の足底圧分布. 第32回日本股関節学会学術集会, 新潟, 2005, 11.

石井克志, 野寄浩司, 林 毅, 荒武正人, 松尾光祐, 佐藤雅経, 小林秀郎, 齋藤知行: 関節リウマチ肘に対する広範滑膜切除術の長期成績~10年経過例の検討. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

石井耕士, 青田洋一, 上杉昌章, 山下孝之, 新村高典, 斉藤知行: 脊柱管内椎間関節嚢腫に対し穿刺・吸引を行った4例. 第13回日本腰痛学会, 東京, 2005, 11.

石井耕士, 青田洋一, 上杉昌章, 山下孝之, 新村高典, 齋藤知行 : 脊柱管内椎間関節嚢腫に対して穿刺, 吸引を施行した3例. 第370回横浜市立大学整形外科同門会談話会, 横浜, 2005, 8.

石川博之, 竹内良平, 高橋 晃, 林 毅, 宮坂康之, 馬場紀行, 腰野富久, 齋藤知行: 外側型変形性膝関節症に対する高位脛骨内反骨切り術の術後成績. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

石田 崇, 八十田貴久, 沼崎 伸, 竹山昌伸, 東 貴行, 上石貴之, 三橋成行: 徒手整復不能であった外傷性膝関節脱臼骨折の1例. 第32回関東膝を語る会, 東京, 2005, 11.

礒邊美帆, 荻原ちさ都, 金子友子, 伊藤玉枝, 藤井淳平, 増田謙治, 持田勇一: 人工関節術後のシャワー浴に関する看護師の意識調査とケアの見直し. 第32回日本股関節学会, 新潟, 2005, 11.

伊藤 淳, 腰野富久, 岡本連三, 三ツ木直人, 齋藤知行: 人工膝関節全置換術を受けた関節リウマチ患者の歩行維持率. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

伊藤 淳, 腰野富久, 岡本連三, 三ツ木直人, 齋藤知行: 膝蓋骨非置換人工膝関節置換術後の膝蓋骨高位と膝蓋骨追加置換について. 第33回日本リウマチ・関節外科学会, 東京, 2005, 11.

伊藤 淳, 上杉昌章: 大腿骨頚部骨折手術患者における入院前の日常生活動作の自立度と退院時歩行能力との関係. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会, 金沢, 2005, 6.

伊藤りえ, 高橋晃, 堀武生, 石川博之, 斎藤知行: マルチスライスCTの3D画像を利用した手の軟部腫瘍の画像診断. 第48回日本手の外科学会学術集会, 下関, 2005, 4.

稲坂理樹, 岩村祐一, 河合孝誠: 高齢者大腿骨頚部骨折の治療動向. 第15回中区・南区合同症例検討会, 横浜, 2005, 11.

稲葉 裕, Lawrence D. Dorr, Zhinian Wan, 斎藤知行: 後方侵入minimal incision THRにおける手術手技および術前・術後患者マネージメントの改良: 初期100例と後期100例の比較. 東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 10.

稲葉 裕, 斎藤知行, 荒武正人, 河原芳和, 野寄浩司, 林 毅, 石井克志, 佐藤雅経: THAにおける術中・術後DVT・PEの予防対策の変遷と結果. 東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 10.

岩村祐一, 稲坂理樹, 河合孝誠, 安竹重幸: 外側型(椎間孔内・外)腰椎椎間板ヘルニアの病型分類と術後成績, 第78回日本整形外科学会, 横浜, 2005, 5.

岩村祐一, 稲坂理樹, 河合考誠, 安部聡弥, 安竹重幸: 腰椎変性側弯症に対する多椎間矯正固定術の手術成績と問題点. 第34回日本脊椎脊髄病学会, 仙台, 2005, 6.

上杉昌章, 青田洋一, 山下孝之, 石井耕士, 新村高典, 齋藤知行, 中村潤一郎, 岩村裕一, 戸口淳, 近藤総一, 三原久範, 河野心範: 多施設間研究による変性側彎症の治療成績. 第39回日本側彎症学会, 東京, 2005, 11.

上杉昌章, 青田洋一, 山下孝之, 石井耕士, 新村高典, 齋藤知行: 腰椎椎間板ヘルニアに対する内視鏡視下摘出術(MED)とX-TUBEを用いた顕微鏡視下摘出術(MD)の臨床成績の比較. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

内田繕博, 山崎哲也, 近藤総一, 蜂谷將史, 山田勝久: プロ野球選手に対する肘関節鏡肢下手術の治療成績. 第11回神奈川手・肘の外科研究会, 横浜, 2005, 10.

梅本裕介, 竹内良平, 林毅, 荒武正人, 白井利明, 腰野富久, 齋藤知行 : 変形性膝関節症に対するMobile-bearing (Oxford) およびFixed-bearing Unicompartmental Kneeの短期成績. 第33回リウマチ・関節外科学会, 東京, 2005, 11.

梅本裕介, 林 毅, 竹内良平, 荒武正人, 白井利明, 齋藤知行: 高位脛骨骨切術後Charcot関節に罹患した高度変形膝に対TKAを行った1例. 第32回関東膝を語る会, 東京, 2005, 11.

梅本裕介, 林 毅, 竹内良平, 白井利明, 石川博之, 三橋成行, 齋藤知行: 左脛骨近位部偽関節に対し有茎腓骨弁移植術を行った1例. 神奈川難治性骨折治療研究会, 横浜, 2005, 6.

江口 純, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 河原芳和: Hoffman 2 micro創外固定器を用いて治療した第5中手骨頚部骨折の3例. 第125回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 11.

大関信武, 鈴木英一, 佐藤昌明, 安羅有紀, 中井大輔, 山田勝崇, 斎藤 裕, 齋藤知行: 高校女子バスケットボール選手に発症した膝蓋骨疲労骨折の1例. 第13回よこはまスポーツ整形外科フォーラム, 横浜, 2005, 6.

岡崎 敦, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 葉梨大輔: 尺骨茎状突起骨折を合併した橈骨遠位端骨折における手関節尺側部痛. 第48回日本手の外科学会学術集会, 下関, 2005, 4.

岡本連三, 三ツ木直人, 瀧 直也, 中村潤一郎, 佐々木淳, 齋藤知行: 関節リウマチにおけるリウマトイド因子と抗大腸菌抗体価および抗LPS抗体価について. 第16回日本リウマチ学会関東支部学術集会, 茨城, 2005, 12.

折戸啓介, 石川博之, 天門永春: 手背部に生じた巨大神経鞘腫の1例. 第11回神奈川手・肘の外科, 神奈川, 2005, 10.

加藤慎也, 江畑功, 島田信弘, 安原義昌, 須賀雄一, 清野光理, 藤原豊, 田辺博宣, 杉浦崇夫: 当院における周術期肺塞栓症の検討. 第125回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 11.

金子貫一郎, 中澤明尋, 竹内 剛, 太田裕彦, 塩川健夫, 横尾直樹, 齋藤知行, 梅本裕介: 人工膝関節置換術後, 高度の内反変形をきたしたRA患者に対して再置換術を施行した1例. 第32回関東膝を語る会, 東京, 2005, 11.

上石貴之, 三橋成行, 齋藤知行: 小児救急外来における整形外科疾患の特徴. 第16回日本小児整形外科学会学術集会, 盛岡, 2005, 11.

上石貴之, 八十田貴久, 沼崎 伸, 竹山昌伸, 東 貴行, 三橋成行: 整形外科救急疾患の特徴と問題点. 第370回横浜市立大学整形外科同門会談話会, 横浜, 2005, 8.

上石貴之, 八十田貴久, 沼崎 伸, 竹山昌伸, 東 貴行, 三橋成行, 三木直人: 人工膝関節再置換術後に脛骨骨折を生じた一例. 第2回横浜手術手技カンファレンス, 横浜, 2005, 4.

上條 晃, 櫛田和義, 比留間徹, 齋藤知行: ヒト胞巣状軟部肉腫細胞株 ASPS-KYの樹立. 第38回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 横浜, 2005, 7.

上條 晃, 櫛田和義, 比留間徹, 麻賀太郎, 稲葉將陽: 乳癌の両大腿骨病的骨折に対して観血的整復固定術を施行した1例. 第4回乳癌骨転移研究会, 横浜, 2005, 7.

上條 晃, 櫛田和義, 比留間徹, 齋藤知行: ヒト胞巣状軟部肉腫細胞株ASPS-KYの樹立. 第3回関東骨軟部腫瘍の基礎を語る会, 東京, 2005, 4.

上條 晃, 櫛田和義, 比留間徹: 乳癌骨転移に対する最近の治療経験. 第368回横浜市立大学整形外科談話会, 横浜, 2005, 8.

河井卓也, 渡邊健一, 町田秀人, 夏山元伸, 内田毅, 兵頭晃, 小林康一, 天本藤緒, 吉井祥二, 多々羅靖則, 尾又弘晃, 佐和田桂一, 野村亜希子, 新村高典, 谷口優樹, 藤井裕士: 第5腰椎に発生した平滑筋肉腫の1例. 第123回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 3.

川口行雄, 山崎哲也, 内田繕博, 樋口三郎, 喜多寛俊, 近藤総一, 蜂谷將史, 山田勝久: 脛骨顆間隆起骨折に対する鏡視下整復固定術. 第45回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

川口行雄, 山崎哲也, 樋口三郎, 内田繕博, 喜多寛俊, 蜂谷將史, 山田勝久: 多重折り膝屈筋腱による1ルート前十字靱帯の再鏡視所見―滑膜被覆不良例の検討―. 第31回日本整形外科スポーツ医学会, 奈良, 2005, 7.

河原芳和, 野寄浩司, 荒武正人, 山田広志, 齋藤知行, 持田勇一, 三ツ木直人: 特発性大腿骨頭壊死に対する人工骨頭置換術の長期成績. 第35回日本人工関節学会, 沖縄, 2005, 2.

河原芳和, 野寄浩司, 林 毅, 荒武正人, 堀 武生, 山田広志, 小林秀郎, 宮坂康之, 齋藤知行: ルリエーブル法後の母趾外反変形再発の中足骨長による予測. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

喜多寛俊, 山崎哲也, 内田繕博, 蜂谷將史, 山田勝久: 外傷性肩関節前方不安定症においてHumeral Avulsion of Glenohumeral Ligament(HAGL) 病変を認めた4例の検討. 第123回神奈川整形災害外科医会, 横浜, 2005, 3.

喜多寛俊, 中村潤一郎, 佐々木淳, 三ツ木直人, 齋藤知行: マイクロボーンソーを用いた棘突起正中縦割進入法による腰椎椎弓切除術. 第124回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 6.

喜多寛俊, 中村潤一郎, 佐々木淳, 三ツ木直人, 齋藤知行: マイクロボーンソーを用いた棘突起正中縦割進入法による腰椎椎弓切除術. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

清野光理, 江畑功, 島田信弘, 安原義昌, 須賀雄一, 小林勇人, 中村雄一郎, 大河内誠: スコーピオンプレートによる鎖骨遠位端骨折の治療経験. 第123回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 3.

黒坂 望, 三ツ木直人, 瀧 直也, 中村潤一郎, 大庭英雄, 岡本連三, 齋藤知行: 関節リウマチ前足部変形に対するLelievre手術の治療成績. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

河野心範, 近藤総一, 三原久範, 福島健介, 蜂谷將史, 山田勝久: 環軸椎椎弓間の滑膜関節形成による脊髄症の2例. 第38回脊椎同好会, 名古屋, 2005, 8.

河野心範, 近藤総一, 三原久範, 蜂谷將史, 山田勝久: 診断・治療に難渋した頚椎 aggressive osteoblastoma の1例. 第124回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 6.

腰野富久: (特別講演)スポーツと変形性膝関節症. 第16回日本臨床スポーツ医学会, 東京, 2005, 11.

腰野富久: スポーツと変形性膝関節症及びリハビリテーション. 福井県臨床整形外科医会学術講演会, 福井, 2005, 12.

腰野富久: 膝関節の損傷について. 第3回帝京医学技術専門学校柔道整復学科同窓研究会記念講演, 東京, 2005, 11.

腰野富久: 変形性膝関節症とリハビリテーション. 第5回地域リハビリテーション講演会, 平塚, 2005, 11.

小林秀郎, 岳野光洋, 野寄浩司, 桐野洋平, 武田由希子, 林 毅, 山田広志, 荒武正人, 堀 武生, 河原芳和, 宮坂康之, 齋藤知行, 石ヶ坪良明: Heme oxygenase(HO)-1による関節リウマチ炎症の制御. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

小林秀郎, 岳野光洋, 野寄浩司, 林 毅, 齋藤知行, 石ヶ坪良明: Heme Oxygenase-1(HO-1)による関節リウマチの制御. 第20回日本整形外科学会基礎学術集会, 三重, 2005, 10. 

小林秀郎, 野寄浩司, 林 毅, 荒武正人, 石井克志, 松尾光祐, 佐藤雅経, 齋藤知行: 関節リウマチに対する人工膝関節置換術の臨床評価―DASを中心に―. 第52回神奈川リウマチ医会, 横浜, 2005, 7.

近藤総一: パネルディスカッションアテトーゼ型脳性麻痺頚髄症の手術、-アテトーゼ型脳性麻痺頚髄症・神経根症に対する前方除圧固定・後方固定術―. 第22回日本脳性麻痺の外科研究会, 池袋, 2005, 10.

近藤総一: 頚椎後縦靭帯骨化症の病態と治療. 第1回三浦市保健所難病疾患セミナー, 三浦, 2005, 10.

斎藤 泉, 三橋成行, 八十田貴久, 長岡亜紀子, 竹山昌伸, 上石貴之: GSBⅢ型人工肘関節の治療成績. 第1回痛みと炎症懇話会, 横浜, 2005, 3.

齋藤知行, 宮坂康之, 石川博之, 林 毅, 高橋 晃, 竹内良平, 腰野富久: 変形性膝関節症に対する高位脛骨骨切り術. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

齋藤知行, 持田勇一, 野寄浩司: 人工股関節術後の骨融解に対するアレンドロネートの有用性. 第33回日本リウマチ・関節外科学会, 東京, 2005, 11.

齋藤知行, 竹内良平, 高橋 晃, 林 毅, 石川博之, 宮坂康之, 腰野富久: 末期内側型変形性膝関節症に対する高位脛骨骨切り術. 第30回日本膝関節学会, 東京, 2005, 2.

齋藤知行, 竹内良平, 前田和彦, 山口 優, 伊藤 りえ, 小林秀郎: 膝蓋・大腿関節症の病態と治療. 第33回日本リウマチ・関節外科学会, 東京, 2005, 11.

齋藤知行: Open Wedge法による高位脛骨骨切り術. 第22回東京整形外科フォーラム, 東京, 2005, 2.

齋藤知行: 下肢アライメント異常.日本小児整形外科学会第12回研修会, 東京, 2005, 8.

齋藤知行: 下肢の手術 膝、足. 第3回日整会認定リウマチ医研修会(基礎), 東京, 2005, 7.

齋藤知行: 交通外傷の動向と医療面からの対応.平成17年度自賠責保険研修会, 横浜, 2005, 11.

齋藤知行: 高位脛骨骨切り術. 第22回膝関節フォーラム, 東京, 2005, 6.

齋藤知行: 高齢者膝疾患の診断と治療.第3回神奈川北部臨床整形研究会, 川崎, 2005, 6.

齋藤知行: 腰痛と坐骨神経痛.日本医師会生涯教育講座 朝日医学医療セミナー, 横浜, 2005, 9.

齋藤知行: 腰痛の予防と対策.港南区医療講演会, 横浜, 2005, 10.

齋藤知行: 腰部脊椎管狭窄症の病態と治療. 第117回磯子医学会, 横浜, 2005, 11.

齋藤知行: 成長期スポーツ障害の予防と対策. 沼南リハビリテーション学院研修会, 柏, 2005, 7.

齋藤知行: 成長期スポーツ障害の予防と対策. 第31回東海地区整形外科教育研修会, 名古屋, 2005, 5.

齋藤知行: 整形外科における工学と医学との連携の必要性医工連携ワークショップ, 横浜, 2005, 3.

齋藤知行: 退行性膝関節疾患の診断と治療. 鹿児島整形外科教育研修会, 第3回鹿児島 骨と関節フォーラム, 鹿児島, 2005, 10.

齋藤知行: 特発性骨壊死の病態と治療. 第12回膝関節セミナ-, 熊本, 2005, 7.

齋藤知行: 特発性骨壊死の病態と治療. 第274回MOC回, 福岡, 2005, 9.

齋藤知行: 膝関節の壊死性病変の鑑別と治療. 第404回東北大学整形外科談論会特別講演会, 仙台, 2005, 12.

齋藤知行: 変形性膝関節症に対するオープンウェッジ法. 第2回関節外科懇話会, 福井, 2005, 11.

齋藤知行: 変形性膝関節症の軟骨修復 現状と将来. 第30回北海道リウマチ研究会, 札幌, 2005, 3.

齋藤知行: 変形性膝関節症の病態と治療. 川崎市中原区医師会合同常会, 川崎, 2005, 2.

齋藤知行: 変形性膝関節症の臨床病態と治療. 第23回関節鏡セミナー, 滋賀, 2005, 7.

齋藤知行: 変形性膝関節症―発症・予防・治療法の選択. 第134回広島県臨床整形外科医会, 広島, 2005, 9.

坂野裕昭, 岡崎 敦, 葉梨大輔, 齋藤知行, 酒井直隆: 高齢者の不安定型橈骨遠位端骨折に対するHoffmann 2 compact創外固定器によるnon-bridging創外固定術. 第48回日本手の外科学会学術集会, 下関, 2005, 4.

坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 岡崎 敦, 江口 純, 葉梨大輔, 河原芳和, 齋藤知行, 石川博之, 石井克志: 橈骨遠位端骨折に対するnon-bridgong創外固定術. 第124回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 6.

坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 岡崎 敦, 葉梨大輔, 齋藤知行, 石川博之: 不安定型撓骨遠位端骨折に対するNon-bridging創外固定術. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 江口 純, 河原芳和, 石川博之, 岡崎 敦, 石井克志, 葉梨大輔, 齋藤知行: 高齢者の撓骨遠位端骨折に対するnon-bridging創外固定術. 第370回横浜市立大学整形外科同門会談話会, 横浜, 2005, 8.

坂野裕昭: 症例検討3:手関節部骨折. 第31回日本骨折治療学会, 富山, 2005, 7.
佐々木淳, 中村潤一郎, 瀧 直也, 東 貴行, 三ツ木直人, 齋藤知行: 転移性脊椎腫瘍に対する短期手術成績. 第45回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

佐藤康史, 安竹重幸, 三木英之, 榎本 晃, 杉村 聡, 宮坂康之, 藤原 稔: 人工膝関節術後感染に対し抗生剤含有人工膝関節型セメントスペーサーを用いて治療した関節リウマチの1例. 第53回神奈川リウマチ医会, 横浜, 2005, 11.

佐藤雅経, 野寄浩司, 荒武正人, 石井克志, 齋藤知行: 変形性股関節症の立位と臥位の両股正面X線像における臼蓋および設置カップの前方下開角の変化. 第32回日本股関節学会学術集会, 新潟, 2005, 11.

佐藤雅経, 野寄浩司, 林 毅, 荒武正人, 石井克志, 齋藤知行: RAに対する両下肢4関節置換術後の臨床成績. 第34回リウマチの外科研究会, 東京, 2005, 8.

篠原健太郎, 竹内良平, 齋藤知行, 干 強, 宇田川誠, 白鳥正樹: 3次元有限要素法を用いたOpen-Wedge High Tibial Osteotomyの応力解析. 第32回日本臨床バイオメカニクス学会, 札幌, 2005, 10.

篠原健太郎, 竹内良平, 齋藤知行, 于 強, 宇田川誠, 白鳥正樹: Open-Wedge High Tibial Osteotomy の応力解析 ~三次元有限要素法を用いて~. 第12回横浜・京都・奈良バイオメカニクスカンファレンス, 京都, 2005, 12.

白井利明, 竹内良平, 林 毅, 梅本裕介, 齋藤知行, 前川二郎: 高位脛骨骨切り術後の偽関節に対し有茎腓骨弁移植術にて骨癒合が得られた1例. 第10回日本関節症研究会学術集会, 神戸, 2005, 5.

須賀雄一, 江畑功, 島田信弘, 安原義昌, 清野光理, 藤原豊, 加藤慎也, 田辺博宣, 杉浦崇夫: TLIF(unilateral transforaminal lumber interbody fusion) の成績. 第54回共済医学会, 長崎, 2005, 10.

須賀雄一, 江畑功, 島田信弘, 安原義昌: 頚髄症に対する選択的椎弓形成術の適応と限界. 第34回日本脊椎脊髄病学会, 仙台, 2005, 6.

杉浦雄策, 澁谷尚弘, 佐久間和彦, 齋藤知行, 鈴木英一, 桜庭景植: 脚筋力からみた短距離走者のハムストリング肉ばなれの発生と予防. 第16回日本臨床スポーツ医学会学術集会, 東京, 2005, 11.

鈴木英一, 斎藤 裕, 齋藤知行, 岡田周介, 竹内 剛, 南 隆子: 鏡視下半月版切除術を施行した半月版単独損傷例の検討. 第31回日本整形外科スポーツ医学会学術集会, 奈良, 2005, 7.

鈴木毅彦, 三ツ木直人, 持田勇一, 瀧 直也, 中村潤一郎, 赤松 泰, 佐々木淳, 石井克志, 東 貴行, 齋藤知行: 人工股関節置換術のクリニカルパスとバリアンスの分析. 第35回日本人工関節学会, 沖縄, 2005, 2.

鈴木毅彦, 三ツ木直人, 持田勇一, 瀧 直也, 中村潤一郎, 赤松 泰, 佐々木淳, 石井克志, 東 貴行, 齋藤知行: 人工股関節置換術のクリニカルパスとバリアンスの分析. 第42回日本リハビリテーション医学会学術集会, 金沢, 2005, 6.

瀬崎壮一, 坂野裕昭, 瀧上秀威, 江口 純, 河原芳和: 大腿骨転子部骨折に対してcannilated cutterを用いたガンマーネイル法. 第31回日本骨折治療学会, 富山, 2005, 7.

髙橋 晃, 堀 武生, 松本里沙, 齋藤知行: 骨軟部腫瘍の悪性度および組織診断とFDG-PETの集積度による評価. 第38回日本整形外科学会骨軟部腫瘍学術集会, 横浜, 2005, 7.

髙橋 晃, 堀 武生, 伊藤りえ, 齋藤知行: 悪性軟部腫瘍を合併したレックリングハウゼン病の2例. 横浜運動器疾患研究会, 横浜, 2005, 2.

髙橋 晃, 堀 武生, 松本里沙, 伊藤りえ, 齋藤知行: FDG-PETによる脂肪性腫瘍の悪性度評価. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

髙橋 晃, 堀 武生, 松本里沙, 荒武正人, 伊藤りえ, 齋藤知行, 田山芳史, 丹羽 徹, 井上登美夫: 18F-Fluoride PETを用いた骨腫瘍掻爬後の人工骨における骨形成の評価. 連通多孔体セラミックス研究会, 三重, 2005, 10.

髙橋 晃, 堀 武生, 石川博之, 伊藤りえ, 竹内良平, 齋藤知行: 骨頭変形と腱板断裂を呈した化膿性肩関節炎に対する腱板修復術の臨床成績, 関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

瀧 直也, 三ツ木直人, 持田勇一, 中村潤一郎, 赤松 泰, 佐々木淳, 東 貴行, 石井克志, 鈴木毅彦, 齋藤知行: PS型モバイル人工膝関節の短期成績. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

瀧 直也, 持田勇一, 赤松 泰, 長岡亜紀子, 竹元 暁, 三ツ木直人, 齋藤知行: 高齢で発症した一次性変形性股関節症患者の検討. 第32回日本股関節学会学術集会, 新潟, 2005, 11. 

瀧 直也, 鈴木毅彦, 三ツ木直人, 持田勇一, 赤松 泰, 齋藤知行: 人工股関節置換術(THA)後療法におけるバリアンス発生要因の検討. 第17回日本運動器リハビリテーション学会, 広島, 2005, 7.

瀧上秀威, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 岡崎 敦, 江口 純, 葉梨大輔, 河原芳和: 左橈骨遠位骨端線早期部分閉鎖に対しLangenskiold法と仮骨延長術を行った1症例. 第11回神奈川手・肘の外科研究会, 横浜, 2005, 10.

瀧上秀威, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 江口 純, 河原芳和: 陳旧性手指PIP関節脱臼骨折に対しパンタグラフ型創外固定器を使用した1例. 第124回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 6.

瀧上秀威, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 江口 純, 河原芳和: 陳旧性手指PIP関節脱臼骨折に対しパンタグラフ型創外固定器を使用した1例. 第370回横浜市立大学整形外科整形外科臨床談話会, 横浜, 2005. 8.

竹内良平, 高橋 晃, 林  毅, 石川博之, 宮坂康之, 齋藤知行, 赤松 泰, 三ツ木直人, 国府秀俊, 鈴木一太, 森下 信: 内側型変形性膝関節症に対するopen-wedge高位脛骨骨切り術の短期成績と力学的強度試験. 第30回日本膝関節学会, 東京, 2005, 2.

竹内良平: Open-wedge高位脛骨切り術の手術方法とピットホール. 第31回日本骨折治療学会アフタヌーンセミナー, 富山, 2005, 7.

竹内良平: 救急医療支援ブロードバンド無線ネットワーク伝送―救急車内からの高精細画像配信とロボット遠隔操作―. 国際モダンホスピタルショー招待講演, 東京, 2005, 7.

武田 賢, 安竹重幸, 三木英之, 榎本 晃, 杉村 聡, 白鳥裕之, 小椋 研: 伸筋腱の断裂を伴う関節リウマチ(RA)手に対し両側手関節固定術を施行した1例. 第15回平塚市医師会臨床医学会, 平塚, 2005, 2. 

竹元 暁, 瀧 直也, 持田勇一, 中村潤一郎, 佐々木淳, 三ツ木直人, 齋藤知行: 膝関節滑膜切除を要した膝窩下腿嚢腫の1例. 第34回リウマチの外科研究会, 東京, 2005, 8.

竹山昌伸, 三橋成行, 八十田貴久, 長岡亜紀子, 齋藤 泉, 上石貴之, 櫛田和義, 比留間 徹, 上條 晃, 齋藤知行: 頚椎部Dumb-bell型神経鞘腫に対する脊柱再建を必要としない経孔側方アプローチ. 第38回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術学会, 横浜, 2005, 7.

竹山昌伸, 八十田貴久, 沼崎 伸, 東 貴行, 上石貴之, 三橋成行, 齋藤知行: ラグビートップリーグチームにおけるメディカルサポートの現状. 第13回よこはまスポーツ整形外科フォーラム, 横浜, 2005, 6.

竹山昌伸, 八十田貴久, 長岡亜紀子, 齋藤 泉, 上石貴之, 三橋成行, 櫛田和義, 比留間 徹, 齋藤知行: 原発巣特定不能であった転移性骨腫瘍の検討. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

多々羅靖則, 渡邉 健一: 骨粗鬆性脊椎圧迫骨折に対する内視鏡を応用した椎体形成術. 第12回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会, 東京, 2005, 9.

出口治子, 大野 滋, 山崎 哲, 白井 輝, 石井克志, 持田勇一, 石ヶ坪良明: 関節リウマチ患者(RA)に対するメトトレキセート(MTX)療法の処方継続率に関与するrisk factorの検討. 第49回日本リウマチ学会, 横浜, 2005, 4.

戸口 淳: 上位頚髄腫瘍の2例. 第5回湘南脊椎脊髄外科フォ-ラム, 藤沢, 2005, 6.
戸口 淳, 秋山典彦, 村瀬伸哉, 籠田 豊, 桜井真一, 樋口三郎, 石田 航: 腰椎変性側弯症の1例. 第46回神奈川脊椎脊髄研究会, 横浜, 2005, 6.

戸口 淳, 秋山典彦, 村瀬伸哉, 青田洋一, 齋藤知行: 頚胸椎部肥厚性硬膜炎の1例. 第38回脊椎同好会, 犬山, 2005, 8.

戸口 淳, 秋山典彦, 村瀬伸哉, 籠田 豊, 桜井真一, 樋口三郎, 石田 航: 80歳以上の頚椎症性脊髄症における波型鋼線法の手術成績. 第12回日本脊椎脊髄神経手術手技学会, 東京, 2005, 9.

戸口 淳, 秋山典彦, 村瀬伸哉, 籠田 豊, 桜井真一, 樋口三郎, 石田 航: 超高齢者(80歳以上)の腰部脊柱管狭窄症手術症例の検討. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

戸口 淳, 秋山典彦, 村瀬伸哉, 籠田 豊, 桜井真一, 樋口三郎, 石田 航: 頚胸椎部肥厚性硬膜炎の1例. 第47回神奈川脊椎脊髄研究会, 横浜, 2005, 9.

中井大輔, 沼崎 伸, 勝村 哲, 田丸智彦, 小菅宇之, 田原良雄, 外山英志, 杉山 貢, 齋藤知行: 上殿動脈損傷・殿筋内血腫により坐骨神経麻痺と下肢深部静脈血栓症を合併した骨盤骨折の1例. 第19回日本外傷学会, 横浜, 2005, 5.

中井大輔, 沼崎 伸, 勝村 哲, 田丸智彦, 杉山 貢, 中村潤一郎, 齋藤知行: 神経障害を有する仙骨骨折症例の骨折パターン. 第19回日本外傷学会, 横浜, 2005, 5.

長岡亜紀子, 八十田貴久, 斎藤 泉, 竹山昌伸, 上石貴之, 石田 崇, 三橋成行: 当院小児救急外来における整形外科疾患に関する検討. 第123回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 3.

長岡亜紀子, 八十田貴久, 沼崎伸, 斉藤泉, 竹山昌伸, 東貴行, 中村潤一郎, 佐々木淳, 喜多寛俊, 三ツ木直人, 齋藤知行, 東 貴行: 脊椎骨粗鬆症における椎体圧迫骨折の保存療法―脊髄神経後内側枝ブロックの有用性についてー. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

中村潤一郎, 齋藤知行: 頚椎症性脊髄症の矢状面アライメント不良は矯正すべきか?. 第2回横浜脊椎フォーラム学術講演会, 横浜, 2005, 10.

中村直行, 奥住成晴, 町田治郎, 芦川良介, 田丸智彦, 鈴木毅彦, 野寄浩司: ペルテス病のhihge abductionに対する外反骨切り術の成績. 第44回日本小児股関節研究会, 名古屋, 2005,6.

中村直行, 奥住成晴, 町田治郎, 芦川良介, 田丸智彦, 鈴木毅彦, 野寄浩司: 当科におけるペルテス病の保存治療成績-外来治療と施設入所治療の比較-. 第16回日本小児整形外科学術集会, 盛岡, 2005, 11.

沼崎 伸, 勝村 哲, 中井大輔, 田丸智彦, 小菅宇之, 田原良雄, 外山英志, 杉山 貢, 中村潤一郎, 三ツ木直人, 齋藤知行: 頚椎・頚髄損傷に合併する椎骨動脈閉塞の診断における超音波検査の有用性. 第34回日本脊椎脊髄病学会, 仙台, 2005, 6.

沼崎 伸, 勝村 哲, 中井大輔, 田丸智彦, 杉山 貢, 中村潤一郎, 三ツ木直人, 齋藤知行: 第5腰椎後方脱臼骨折の1例. 第123回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 3.

沼崎 伸, 勝村 哲, 中井大輔, 田丸智彦, 中村潤一郎, 三ツ木直人, 竹内良平, 齋藤知行, 杉山 貢: 仙骨骨折に対する脊椎インプラントを使用した観血的整復固定術の短期治療成績. 第31回日本骨折治療学会, 富山, 2005, 7.

野寄浩司, 荒武正人, 山田広志, 河原芳和, 齋藤知行, 町田治郎, 奥住成晴: 化膿性関節炎後の骨端線破壊による左膝外反短縮変形に対しイリザロフ創外固定による骨端部延長変形矯正を行った一例. 第18回日本創外固定・骨延長学会, 東京, 2005, 6.

野寄浩司, 荒武正人, 石井克志, 佐藤雅経, 齋藤知行: 人工股関節置換術後のステム形状による骨密度の相違. 第32回日本股関節学会学術集会, 新潟, 2005, 11.

野寄浩司, 持田勇一, 石井克志, 荒武正人, 山田広志, 河原芳和, 瀧 直也, 三ツ木直人, 齋藤知行 : Minimally invasive total hip arthroplasty using lateral approach. 第30回日本外科系連合学会学術集会, 東京, 2005, 6.

野寄浩司, 持田勇一, 石井克志, 荒武正人, 山田広志, 河原芳和, 瀧直也, 三ツ木直人, 齋藤知行: 側方進入法による低侵襲人工股関節置換術の手術手技のポイントと術後短期成績. 第30回日本外科系連合学会, 東京, 2005, 6.

野寄浩司, 持田勇一, 林 毅, 堀 武生, 荒武正人, 山田広志, 石井克志, 河原芳和, 松尾光祐, 小林秀郎, 宮坂康之, 齋藤知行 : 関節リウマチに対するルリエーブル手術後の簡易靴使用の有用性. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

野寄浩司, 齋藤知行, 荒武正人, 山田広志, 河原芳和: 末期変形性股関節症の術前足底圧分布. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

野寄浩司, 齋藤知行, 荒武正人, 石井克志 : 先天性股関節脱臼に対する前方進入による広範囲展開法の治療成績による限界. 第44回日本小児股関節研究会, 名古屋, 2005, 6.

野寄浩司, 齋藤知行, 林 毅, 荒武正人, 山田広志, 堀 武生, 河原芳和, 松尾光祐, 宮坂康之, 小林秀郎: 人工膝関節置換術時の骨欠損に対する対処方法と術後成績. 第35回日本人工関節学会, 沖縄, 2005, 2.

葉梨大輔, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 岡崎 敦: AOC3橈骨遠位端骨折に対するnon-bridging 創外固定術の術後成績. 第19回東日本手の外科研究会. 東京都. 2005. 2.

葉梨大輔, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 岡崎 敦: 上腕骨頚部骨折に対するLHSPの術後成績. 第44回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

葉梨大輔, 坂野裕昭, 瀬崎壮一, 瀧上秀威, 岡崎 敦: 橈尺骨遠位端骨折の治療における尺骨遠位端の内固定の必要性. 第48回日本手の外科学会, 下関, 2005, 4.

馬場紀行, 青田洋一, 本田 淳, 山下孝之, 伊藤りえ, 齋藤知行: 腰椎に発生した椎間関節をまたぎ発生した骨嚢腫の1例. 第45回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

馬場紀行, 青田洋一, 本田 淳, 上杉昌章, 山下孝之, 石井耕士, 新村高典, 齋藤知行: 後方からのデブリドマンとPLIFで治癒しえた腰三角部流中膿瘍を伴う結核性腰仙椎・脊椎炎の1例. 第12回脊椎・脊髄神経手術手技学会, 飯田橋, 2005, 9.

馬場紀行, 青田洋一, 本田淳, 上杉昌章, 山下孝之, 石井耕士, 新村高典, 齋藤知行. 環椎前方に発生した外骨腫により閉塞型睡眠時無呼吸低換気症候群を呈した1例. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 8.

馬場紀行, 本田 淳, 勝村 哲, 武田 賢, 尾藤晴彦, 杉山 貢, 齋藤知行: 骨盤輪骨折に対する初期治療成績からみた予後に及ぼす因子. 第33回日本救急医学会総会・学術集会, 大宮, 2005, 10.

林 毅, 宮坂康之, 青田洋一, 野寄浩司, 本田 淳, 堀 武生, 荒武正人, 山田広志, 河原芳和, 小林秀郎, 齋藤知行: 関節リウマチの上位頸椎病変により舌下神経麻痺を生じた1例. 日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

林 毅, 竹内良平, 齋藤知行, 高橋 晃, 石川博之, 宮坂康之 : 特発性大腿骨内顆骨壊死に対する早期荷重が可能なopen-wedge高位脛骨骨切り術の短期成績. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

林 毅, 齋藤知行, 持田勇一, 野寄浩司, 堀 武生, 荒武正人, 山田広志, 河原芳和, 小林秀郎, 高橋 晃, 石川博之, 宮坂康之, 竹内良平, 三ツ木直人: 人工膝関節再置換術時の膝蓋骨翻転困難例に対するquadriceps snip、脛骨粗面骨切り、その併用の有用性. 第35回日本人工関節学会, 沖縄, 2005, 2.

東 貴行, 三ツ木直人, 瀧 直也, 中村潤一郎, 赤松 泰, 佐々木淳, 鈴木毅彦, 齋藤知行: 骨粗鬆症性脊椎圧迫骨折に対する脊髄神経後枝ブロックの治療成績. 第45回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

尾藤晴彦, 近藤総一, 三原久範, 山崎哲也, 竹口英文, 柏崎裕一, 河野心範, 日野勝利, 喜多寛俊, 内田繕博, 蜂谷將史, 山田勝久: ハンソンピン固定術後大腿骨転子下骨折の2例. 第123回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 3.

兵頭晃, 吉井祥二, 町田秀人: 大腿骨頭壊死に対するバイポーラ型人工骨頭10年以上経過例の成績. 第32回日本股関節学会, 富山, 2005.11.

平出敦夫, 横尾直樹, 齋藤知行, 島田 勝, 奥田研爾: AAV-bFGFの日本白色家兎膝関節内投与による軟骨欠損修復. 第4回日本再生医療学会総会, 大阪, 2005, 3.

平出敦夫, 横尾直樹, 齋藤知行: アデノ随伴ウイルスを用いたBasic Fibroblast Growth Factor遺伝子の関節内投与による軟骨欠損修復. 第32回関東膝を語る会, 東京, 2005, 11.

平出敦夫, 牧田浩行, 太田裕敏: 遠位橈尺関節掌側脱臼の1例. 第125回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005,11.5.

平塚和人, 小池純子, 岩﨑紀子: 重症心身障害児における脊柱側彎の自然経過. 第16回日本小児整形外科学会学術集会, 盛岡, 2005, 11.

比留間徹, 櫛田和義, 上條 晃, 亀田陽一, 密田亜希, 亀田典章: 四肢悪性骨・軟部腫瘍に対するリン酸カルシウム骨ペーストの臨床経験. 第38回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 横浜, 2005, 7.

比留間徹, 櫛田和義, 上條 晃: 化学療法を施行した高齢者骨軟部肉腫の治療成績. 第54回東日本整形災害外科学会シンポジウム, 東京, 2005, 9.

比留間徹, 櫛田和義, 竹山 昌伸, 上條 晃, 大西 秀樹: うつ病を併発し術前化学療法ができなかった第3腰椎骨肉腫の1例. 第3回横浜運動器疾患治療懇話会, 横浜, 2005, 2.

比留間徹: 転移性骨腫瘍の診断と治療?特に原発巣検索手順について. 平成17年神奈川県臨床整形外科医会新年特別講演会, 横浜, 2005, 1. 

藤井淳平, 持田勇一, 増田謙治, 瀧 直也, 中村潤一郎, 赤松 泰, 佐々木淳, 喜多寛俊, 長岡亜紀子, 竹元 暁, 三ツ木直人: 関節リウマチの前足部病変に対するSwanson Flexible Hinge Toeを用いた人工母趾関節置換術の術後成績. 第370回横浜市立大学整形外科談話会, 横浜, 2005, 8.

藤井淳平, 持田勇一, 増田謙治, 中村潤一郎, 佐々木淳, 喜多寛俊, 三ツ木直人: 頚椎硬膜外原発悪性リンパ腫を発症した関節リウマチの1例. 第370回横浜市立大学整形外科談話会, 横浜, 2005, 8.

藤井淳平, 中澤明尋, 竹内剛, 梅本裕介: 上腕骨外科頸骨折の各種治療法の利点と問題点 上腕骨頸部骨折に対するNeer type 2人工骨頭置換術後の術後成績. 第45回関東整形災害外科学会. 2005, 3.

藤原 豊, 江畑 功, 島田信弘, 安原義昌, 須賀雄一, 清野光理, 加藤慎也, 田辺博宣, 杉浦崇夫, 山本晋也: テクミロンテープを併用して後頭頚椎固定術を施行した透析性脊髄症の1例. 第124回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 6.

堀 武生, 高橋 晃, 伊藤りえ, 齋藤知行, 櫛田和義, 比留間徹, 上條晃: 腹壁外デスモイドの治療成績. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

堀 武生, 髙橋 晃, 伊藤りえ, 松本里沙, 齋藤知行: 軟部腫瘍の画像診断におけるMDCTの3D画像の有用性(シンポジウム、骨・軟部腫瘍に対する画像診断の現状と今後の展望). 第38回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会, 横浜, 2005, 7.

堀 武生, 髙橋 晃, 伊藤りえ, 上杉昌章, 齋藤知行, 矢沢卓也: 仙骨原発のDesmoplastic Small Round Cell Tumor の1例. 第123回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 3.

堀 武生, 髙橋 晃, 伊藤りえ, 齋藤知行: マルチスライスCTの3D画像による軟部腫瘍の描出. 第24回日本画像医学会, 東京, 2005, 2.

堀 武生, 髙橋 晃, 伊藤りえ, 齋藤知行: 神経腫のFDG-PET所見. 第45回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

堀 武生, 髙橋 晃, 松本里沙, 伊藤りえ, 齋藤知行: 下肢腫瘍用人工関節置換術の合併症と機能評価. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

本田 淳, 青田洋一, 山下孝之, 馬場紀行, 伊藤りえ, 齋藤知行: 腰部脊柱管狭窄症に対する装具療法―軟性flexion braceの試み―. 第45回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

本田 淳, 青田洋一, 上杉昌章, 山下孝之, 馬場紀行, 石井耕士, 新村高典, 齋藤知行: 中下位頚椎に対するTransarticular Screwの安全な刺入手技-至適刺入点及び刺入角度について-. 第12回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会, 東京, 2005, 9.

本田淳: ⅢB,ⅢCに対する切断決定の判断基準. 第2回日本整形外傷セミナー「開放骨折治療の基礎から応用まで」, 札幌, 2005, 9.

本田淳: 患者急変時の対応. 神奈川県放射線技士会アドバンスセミナー「救急医療学」, 横浜, 2005, 12.

前田和彦, 菅野 博, 山崎吉以, 久保敦彦, 齋藤知行: 脊髄損傷モデルラットを用いたLavendustin A 添加機能性VHLオリゴペプチド導入神経幹細胞移植. 第20回日本整形外科基礎学術集会, 伊勢, 2005, 10.

前田和彦, 齋藤知行: 著しい腰痛を呈した腰椎変性後彎の1例. 第2回横浜脊椎フォーラム学術講演会, 横浜, 2005, 10.

牧田浩行, 太田裕敏, 平出敦夫, 齋藤知行, 稲葉 裕: Schanz手術後で大腿骨近位の変形を有する症例に対する人工股関節全置換術の治療成績. 第32回日本股関節学会学術集会, 新潟, 2005, 11.

増田謙治, 持田勇一, 藤井淳平, 三ツ木直人: 巨大geodeを有するRA膝に対する人工膝関節置換術. 第52回神奈川リウマチ医会, 横浜, 2005, 7.

増田謙治, 藤井淳平, 持田勇一, 瀧 直也, 赤松 泰, 長岡亜紀子, 三ッ木直人: 巨大geodeを有するRA膝に対する人工膝関節置換術. 第52回神奈川リウマチ医会, 横浜, 2005, 7.

増田謙治, 藤井淳平, 持田勇一, 中村潤一郎, 佐々木淳, 喜多寛俊, 三ッ木直人: 頚椎硬膜外原発悪性リンパ腫を発症した関節リウマチの1例. 第33回日本リウマチ関節外科学会, 品川, 2005, 11.

増田謙治, 藤井淳平, 持田勇一, 中村潤一郎, 佐々木淳, 喜多寛俊, 三ツ木直人: 頚椎硬膜外原発悪性リンパ腫を発症した関節リウマチの1例. 第53回神奈川リウマチ医会, 横浜, 2005, 11.

町田治郎, 奥住成晴, 中村直行: 発育期に発生した骨肉腫に対する患肢温存術後の治療成績とQOL. 第38回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会, 横浜, 2005, 7.

町田治郎, 佐藤美奈子, 中村直行, 雨宮昌栄, 渡邉英明, 奥住成晴: 小児外反扁平足の臨床経過. 第30回日本足の外科学会, 大宮, 2005, 6.

町田治郎, 中村直行, 芦川良介, 田丸智彦, 鈴木毅彦, 奥住成晴: 先天性内転足の臨床経過. 第16回日本小児整形外科学会, 盛岡, 2005, 11.

松尾光祐, 中村 洋, 増子佳代, 遊道和雄, 野寄浩司, 齋藤知行, 西岡久寿樹, 加藤智啓: 関節リウマチおよび変形性関節症における滑膜細胞のリン酸化プロテオーム解析. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

松本里沙, 高橋 晃, 堀 武生, 齋藤知行: 腱鞘線維腫により手根管症候群を呈した1例. 第11回神奈川手・肘の外科研究会, 横浜, 2005, 10.

三木英之, 榎本 晃, 杉村 聡, 安竹重幸, 吉久武志, 持田 尚, 鈴川仁人, 能 由美, 清水 結, 玉置龍也, 石毛勇介: 女子バスケットボール選手の片足ジャンプ着地時の三次元動作解析. 第16回日本臨床スポーツ医学会, 東京, 2005, 11.

三ツ木直人, 持田勇一, 瀧 直也, 赤松 泰, 長岡亜紀子, 齋藤知行: 人工股関節置換術に対するナビゲーションシステムの経験―側臥位と仰臥位の比較―. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

三ツ木直人, 持田勇一, 瀧 直也, 中村潤一郎, 佐々木淳, 三橋成行, 斎藤 泉, 齋藤知行: リウマチ肘に対するGSBⅢ型人工肘関節置換術の成績. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

三橋成行, 八十田貴久, 長岡亜紀子, 齋藤 泉, 竹山昌伸, 上石貴之. 齋藤知行: 関節リウマチと変形性肩関節症に対する人工骨頭及び人工肩関節置換術の成績. 第78回日本整形外科学会学術総会, 横浜, 2005, 5.

三橋成行: こうすれば治る膝の痛み. [藤沢市医師会整形外科医会・藤沢市役所市民健康課主催]骨と関節の健康フェスティバル2005, 藤沢, 2005, 10.

三富睦美, 中村潤一郎, 瀧 直也, 赤松 泰, 三ツ木直人, 齋藤知行: 線維筋痛症と診断されていた成人低リン血症性骨軟化症の1例. 第45回関東整形災害外科学会, 東京, 2005, 3.

宮坂康之, 三木英之, 井出野太一, 佐藤康史, 杉村 聡, 榎本 晃, 安竹重幸, 山田幸宏: 両母趾基節骨疲労骨折の1例. 第26回平塚共済病院・平塚市医師会合同臨床懇話会, 平塚市, 2005, 5.

宮坂康之, 竹内良平, 林 毅, 石川博之, 齋藤知行: 矯正骨切り術後骨癒合不全に対する低出力超音波治療器の治療成績. 第8回超音波骨折治療研究会, 大阪, 2005, 1.

村上恭平, 三谷秀俊, 村瀬知男, 葉梨大輔, 遠藤あかね, 日塔寛昇: 脛骨近位端に発生した骨悪性線維性組織球腫の一例. 第126回神奈川整形外科災害外科学会, 横浜, 2005, 11.

持田勇一, 石井克志, 三ツ木直人, 瀧 直也, 齋藤知行: 関節リウマチの臼底突出に対するnon-cement impaction bone graft法の短期成績. 第35回日本人工関節学会, 沖縄, 2005, 2.

持田勇一, 石井克志, 増田謙治, 藤井淳平, 三ツ木直人, 瀧 直也, 赤松 泰, 齋藤知行: 人工関節術後感染に対する抗生剤含有ハイドロキシアパタイトブロック組み込み型セメントスペーサーの使用経験. 第28回日本骨・関節感染症研究会, 米子, 2005,6.

持田勇一, 石井克志, 大野 滋, 出口治子, 三ツ木直人, 齋藤知行: 関節リウマチに対する人工膝関節全置換術における部分ターニケットの効果. 第49回日本リウマチ学会総会・学術集会, 横浜, 2005, 4.

持田勇一, 瀧 直也, 野寄浩司, 三ツ木直人, 齋藤知行: 人工関節術後osteolysisの成因と対策. 第54回東日本整形災害外科学会, 東京, 2005, 9.

持田勇一, 米村成義: 収入面から見たクリニカルパス. 市民総合医療センター第1回クリニカルパス大会, 横浜, 2005, 2.

持田勇一: 転倒骨折予防のために. 横浜市不老町地域ケアプラザ転倒骨折予防教室, 横浜, 2006, 10.

持田勇一: 転倒骨折予防のために. 横浜市不老町地域ケアプラザ転倒骨折予防教室, 横浜, 2006, 6.

八木隆浩, 白石俊彦, 森下 信, 竹内良平, 齋藤知行, 高垣裕子: 3次元培養ブタ軟骨細胞に対するヒアルロン酸と超音波刺激の影響. 第8回超音波骨折治療研究会, 大阪, 2005, 1.

安原義昌, 江畑功, 島田信弘, 須賀雄一, 清野光理, 藤原豊, 加藤慎也, 田辺博宣, 杉浦崇夫: PLIFにおけるBrantigan cageの検討― 1個と2個挿入例の比較. 第54回共済医学会, 長崎, 2005, 10.

八十田貴久, 沼崎 伸, 竹山昌伸, 東 貴行, 上石貴之, 三橋成行: 腸腰筋膿瘍の治療経験. 第124回神奈川整形災害外科研究会, 横浜, 2005, 6.

八十田貴久, 沼崎 伸, 竹山昌伸, 東貴行, 上石貴之, 三橋成行: 脛骨々幹脛骨々幹部およびプラトー開放骨折の治療に難渋した一例. 横浜横須賀Knee Frontier, 横浜, 2005, 6.

山崎 哲, 出口治子, 大野 滋, 白井 輝, 石井克志, 持田勇一, 石ヶ坪良明: 両側感音性難聴を呈した高安動脈炎の1例. 第49回日本リウマチ学会, 横浜, 2005, 4.

山崎哲也, 山田勝久, 渡邊誉, 西川清, 岩下泰三, 渡辺薫: プロ入団後短期間でBennett病変が形成された投手の1例. 第44回プロ野球トレーナー研究会, 東京, 2005, 12.

山崎哲也, 蜂谷將史, 山田勝久: 投球障害肩における鏡視下Bennett骨棘切除術の治療成績. 第31回日本整形外科スポーツ医学会, 奈良, 2005, 7.

山崎哲也, 蜂谷將史, 山田勝久: 肘関節(上腕骨小頭)骨軟骨障害に対する関節鏡視下手術. 第31回日本関節鏡学会, 大津, 2005, 12.

山崎哲也, 蜂谷將史, 山田勝久: 肘関節鏡の適応と限界. 第17回日本肘関節学会, 東京, 2005, 2.

山崎哲也: 肩スポーツ障害に対する関節鏡視下手術. 第4回横浜関節疾患研究会, 横浜, 2005, 6.

山崎哲也: 前腕部(肘・手首・指)のケガと予防. 平成17年度かながわトレーナーセミナー, 横浜, 2005, 11.

山崎哲也: 投球障害肩の診断と治療Ⅱ―画像検査でどこまで診断可能か?. 第11回よこはまスポーツ整形外科フォーラム, 横浜, 2003, 6.

山崎哲也: 発育期のスポーツ障害. 神奈川県スポーツ少年団指導者研究大会講演, 藤沢, 2005, 2.

山崎哲也: 野球選手の肩・肘関節障害の診断と治療. 第16回横浜南部・横須賀三浦地区放射線技師会合同勉強会, 横浜, 2005, 2.

山崎哲也: 野球肘の診断と治療. 金沢区整形外科医会学術講演会, 横浜, 2005,6.

山崎吉以, 菅野 洋, 前田和彦, 村上恭平, 齋藤知行: VHLペプチド導入骨髄間質細胞を用いた脊髄再生. 第20回日本整形外科基礎学術集会, 三重、2005, 10.

山下孝之, 青田洋一, 本田淳, 馬場紀行, 伊藤りえ, 齋藤知行, 櫛田和義, 村山均, 比留間徹, 竹山昌伸, 岩村祐一: 神経症状を呈した転移性脊椎腫瘍の手術成績 姑息的手術の除圧効果と効果持続期間について. 第34回日本脊椎脊髄病学会, 仙台, 2005, 6.

吉野正昭, 渡辺偉二, 安部博昭: セメントレスESKA revisionTHA後のステム側周囲のremodeling. 第32回日本股関節学会, 新潟, 2005, 11.

渡辺偉二, 吉野正昭, 安部博昭: 脊損者の仙骨部褥瘡の手術成績. 第7回日本褥瘡学会, 横浜, 2005, 8.