トピック - 留学生通信

海外へ留学している先生方からの留学生通信です。留学するまでの準備、渡航、向こうでの生活、研究まで様々な様子を伝えてもらいたいと思います。

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#116    崔 賢民    2014-07-20 19:57

クリーブランド インディアンズ

クリーブランドにはアメリカ4大スポーツのうちアメフト(ブラウンズ)バスケ(キャバリアーズ)野球(インディアンズ)があります。先日インディアンズの試合を見に行ってきました。

何とニューヨークヤンキース戦で投手はマー君です!↓

 

イチローも2安打!↓

 

残念ながらマー君負け投手になってしまいました。調子悪いのか心配していたら、案の定、肘が悪かったみたいですね。早くなおるといいのですが。

 

インディアンズの球場はprogressive fieldといってダウンタウンのど真ん中にあります。Progressiveというのは保険会社の名前で、アメリカでは球場やタワーに会社の名前がつくことがよくあります。そのため契約がかわると急に球場やタワーの名前もかわることがあり混乱します。

クリーブランドのダウンタウンはアメリカの都市でよく見られるドーナツ化現象(人が郊外に住み中心部に人がすまなくなる)ため、場所によってはとても危険なところがあります。スポーツが行われる日は多くのパトカーが出動しているため、夜でも安心して歩けますが、人通りの多いところを最小限だけ歩くといった配慮は必要です。ダウンタウンには廃墟があちらこちらに存在するので、一見して危なそうなところはとりあえず近寄らないようにしています。ダウンタウンがうまく機能していない理由はいろいろあるのですが、とりあえず横浜駅周辺とは明らかに雰囲気が違いますね。場所によってはきれいな所もあるのですが、、

 

アメリカ人はとにかくスポーツの話が好きで、スポーツを観ていないとその日の話についていけないことがよくあります。また知らないで下手なこと言うと徹底的に持論を展開されます。スポーツ観戦への情熱、半端じゃないです。ホットドッグ、ポップコーン、ピーナッツを食べながら、ソーダまたはビールを飲みながら、年がら年中4大スポーツのうちの何かを観戦しているんです。そりゃ太りますねアメリカの肥満率は32%らしいのですが、そもそも肥満の定義が日本より相当緩いですから。

CDCホームページより


#115    崔 賢民    2014-07-12 22:56

Garage Sale

 

みなさんガレージセールって御存知ですか?

僕はクリーブランドにくるまで、お笑い芸人がコンビ名に使っているなーというくらいしか知りませんでした。

こっちの一軒家は、特に田舎の方だと庭付き車庫付きが当たり前です。

この車庫をガレージと言うのですが、みんなガレージになんでも突っ込んで物置代わりに使います。庭いじりの道具やテーブルと日傘、子供の遊び道具などなど。夏になるとガレージがもので埋め尽くされるため、車は外にとめておきます。(ちなみに冬の間は地下(ベースメント)に眠っています)。

アメリカではこのように物を保管しておくスペースが豊富なため、物がたまりやすいです。このたまった物を売るのがガレージセールで、自分の家でフリーマーケットをやるような感じですね。

 

方法は簡単で、市役所へ届け出て、Craiglistなどの一般向けインターネット広告にガレージセールの情報をのせるだけ。

アメリカは9月始まりなので特に5月6月は引っ越しをする人が多いのですが、それに伴いいらなくなった家具を売る人も出てきます(ムービングセール)。引っ越してくる人は新しい物が必要なので、ガレージセール巡りをする人も56月に多いです。品はどれも格安ですが、品質には十分の注意が必要です。

 

我が家も昨年まではガレージセール巡りをしていたのですが、今年はもう買ってもしょうがないので、近所の数家族と一緒に我が家で売る側をやってみようということになりました!↓

 

新品同様の子供グッズが相当お買い得な値段です↓結構人が来てくれて楽しかったです。

#114    崔 賢民    2014-07-07 23:37

蛍の光

 

夜にが飛ぶ季節になりましたね。

クリーブランドでは夜になるとあちこちの庭でたくさんの蛍が見れます。

日本にも蛍の光という歌があると思うのですが、蛍の光って不思議ですね。

我が家の庭にも蛍がたくさんいます。ぱっと光ったかと思うとすぐに消えて、何ともいえない儚さが好きです。

ご存知かもしれませんが、この蛍の光、医学の発展にも非常に貢献しています。生物発光(Bioluminescence)と呼ばれる光で、ルシフェリンールシフェラーゼ反応と呼ばれる化学反応によっておこっています。これは遺伝子の発現がおこっているかどうかの確認に使われたり、光を同定して生物の活性を評価したりするのに使われています。

僕もこの光を発現する遺伝子が入った菌を使って菌の活性を評価しています。菌から出る光は目には見えない微量の光なので、特殊な画像装置(Bioluminescence Imaging)を使い評価しています。これによって侵襲なくマウス内の菌量が評価できるので、とても有用です。

 

蛍の光、窓の雪、、

昔はこんなわずかな光で勉強をする人がいたんですね。

クリーブランドでの最後の夏も頑張りたいと思います。    
#113    崔 賢民    2014-06-23 22:12

ワールドカップ始まりましたね!
雪沢先生の病院でもかなり盛り上がっているようですね。
僕のラボでは、最初はいまいち盛り上がりに欠けていたのですが、USAがガーナに勝ったあたりから盛り上がってきました。
でも、やはりアメリカは4大スポーツ(アメフト、野球、バスケ、アイスホッケー)が圧倒的に人気で、サッカーはどちらかというと女性に人気なようです。ワールドカップが始まったばかりのときも、NBAの決勝と時期がかぶっていたため、みんなバスケの話をしていました。
 
今回は南米開催なので、クリーブランドではほとんど時差なく試合を見られます。これはうれしいですね。しかもESPN(アメリカのスポーツ番組)では全試合放送してくれるので、見逃すこともありません。
先日こっちに来ている日本人の方達とスポーツバーで日本対ギリシャ戦を観戦し、昨日は同じメンバーを我が家に呼んで韓国対アルジェリア戦を観戦しました。
どっちの試合も残念な結果になりましたが、楽しかったです。
スポーツの良いところはやる側も見る側も言葉と国境の壁を超えて仲良くなれるところですね。こっちでバスケをやっているとつくづく感じます。
そして日本のサポーターの礼儀正しさが話題に上っていましたね。海外でこういう話を聞くとうれしいです。
 

話は変わりますが、この時期クリーブランドではみんな一斉にプランテーションをします。日差しが強く、雨もよく降るので、すくすく育ちます。我が家でも育てているトマトやイチゴに実がなりました。種を植えたニラ、大根、キュウリも芽が出始めました。今まで何を植えてもすぐに枯らしてしまった僕ですが、今年はなんとかうまく育ってくれそうです  

 

#112    雪澤 洋平    2014-06-21 15:49

留学 セットアップ編 その他

 

こちらでもW杯は皆が注目しています。写真はオペ室の医師控室です。みんな手術の合間に来てはテレビにくぎ付けです。いろいろなホームカントリーの人が集まるため、いつも盛り上がっています。日本人は僕だけでしたが、日本戦も大騒ぎでした。それにしてもますます厳しい状況になってしまいましたね。頑張れ日本!


話しはずれますが、今回のW杯でコートジボワールの英語名が「Ivory Coast」と言うのを初めて知りました。常識???


さて、ついに留学セットアップ最後、その他の編です。


①在留届・各種証明書

米国に3か月以上滞在する場合は日本大使館に在留届を出す必要があります。現在はオンラインでもできるので便利です。でも健康保険の申請で公証付きの出生証明書や結婚証明書が必要になるので、一度は大使館に行くことになるでしょう。日本大使館はダウンタウンの高層ビルの中にあります。ビルのロビーで一度受付をしなくてはいけないので注意してください。


②ライフライン

水道・電気・ガス・ゴミなどは全て民間で、個人と会社との契約になります。会社はたくさんあるのですが、アパートごとに会社が決められているので迷うことはありません。住居の契約時に案内されると思います。物件のなかには家賃に光熱費が含まれていることもあります。それぞれの契約にはSSNが必要なのですが、無い人はデポジットを多く払うことで契約できます。


③ホームドクター

健康保険がHMOだと必ずホームドクターを決めなければいけません。僕のようなPPOだとその必要はありませんが、何かあった時のために一人見つけておく方が良いと思います。そして奥さんが一人でも行けるように、やはり日本語が通じるクリニックの方が安心ですね。幸いLAには日本人医師が結構いるので助かります。


④家具

キッチン関連や洗濯乾燥機はほとんどの場合アパートに付いているので買う必要はありません。寝具は布団を日本から持ってくるかベッドを買うかで変わります。が、アメリカでは布団は干せませんのでご注意を。ソファーやテーブルなどの家具はIKEA等で買い揃えますし中古でもそこそこ良い物があります。電化製品もアメリカでほとんどそろいますが、炊飯器だけは日本製が一番なので持ってくるべきです。ただし炊飯器やアイロンなど消費電力が大きい物は変圧器が必要です。


#111    雪澤 洋平    2014-06-15 08:34

留学 セットアップ編 運転免許②


運転免許取得編 第2弾です。というのは実技試験に受かればそれでOK!というわけではないからです。戦いはまだ続きます。

 

その前に、奥さんなどJ2VISAの人が免許を取るときのことを少し書きます。基本的な流れは全く同じですがそろえる書類に追加分があります。

追加分としては、

Denial letterSSNオフィスで書いてもらう)

②住所を証明するもの2

③夫(J1)のVISAおよびDS2019(もちろん本人のものも)

 

②について。一つは本人宛ての郵便物がいいです。ただしAmazonからの郵送物とかプライベートなものは信頼性が低いとみなされてしまい×です。一番有力なのは銀行からの郵送物。僕の場合はデビットカードの申請を僕と妻で別々に行うことで妻宛ての郵便物をGetしました。郵便物以外ではアパートのLeasing contractが良いかと思います。

 

さて妻の実技試験の時です。不安でいっぱいの妻に対し、

 

僕:「最初の1回は落とされるだろうから、まぁ練習と思って気楽にね」

妻:「分かった、ありがとう」

 

と、自分の苦労した経験をアピールしつつ、上から目線でこのような発言が出てしまいました。・・・が。このお方、一発で合格されました。なんとも本番に強いようです。

 

それはさておき順調に進んだ妻の試験ですが、その後いくら待っても免許証が送られてきません。しびれを切らしてDMVオフィスに行ったり電話したりしたのですが、そのたびに書類をまた提出しろと言われます。書類に不備があるわけでもなく、ただ単に手元に書類が送られていないと言うのです。

 

理由を聞いても「I don’t know.」、窓口対応の自分には関係ないという態度を取られます。呆れちゃいますね。これまで3回も電話し、書類も3回提出しているのに、半年たった現在も妻の免許証は届かず。アンビリーバボーです。

#110    雪澤 洋平    2014-06-15 07:11


留学 セットアップ編 運転免許①


渡米後セットアップの中でも苦労したのが運転免許でした。近年、アメリカでは外国人への免許交付を厳しくしているそうで、カリフォルニアはその中でも特に厳しいと言われています。


申請はDMVという所で行います。必要なものは、

①申請書(DMVに置いてある)

②パスポート

I94

DS2019

⑤日本の運転免許証


申請にはSSNと住所が必要です。受付後、書類に不備が無ければ指紋登録、視力検査、写真撮影、筆記試験へと案内されます。筆記試験は様々な言語で受けられ、全て選択問題です。アメリカ特有のルールも多いのである程度勉強する必要があります。


筆記試験をパスすると仮免が貰えます。仮免には「PROVISIONAL INSTRUCTION PERMIT」と「TEMPORARY DRIVER LICENSE」の2種類があります。前者は免許を持っている人を同乗させないと運転してはいけないもので、後者は一人で運転できる仮免です。日本の免許を持っている人は後者を貰えるため、申請時には必ず日本の免許証を提示してください。


実技試験は自分の車で行います。友人の車やレンタカーでも受けられますすが保険が自分をカバーしているか確認しときましょう。通常実技試験には免許を持っている人を同伴させなくてはいけませんが、TEMPORARY DRIVER LICENSEを持っていれば一人でも受けられます。


必要なもの

①仮免許証

②日本の運転免許証

③車両登録証(registration card

④自動車保険証


試験はまず車両のチェックから始まります。試験官が車の周りを回りながらウィンカーやライトなどの点検を行い、arm signal(手信号)をやるよう指示されます。その後試験官が乗り込みいざ出発。DMVの周辺をぐるぐる回り、20分くらいして戻ります。車の中で試験官からフィードバックを受け、合否を言われて終了です。合格するコツの一つとして「オーバーすぎるほどの安全確認」があります。声に出し、首を確実に振って安全確認、停止時は停止線が見えるくらい手前で3秒間、などなど。「上手な運転」は全く求められていないので、一度そういう運転を練習したほうがいいです。舐めてかかると確実に落とされてしまいます(←はい、僕です)。


落ちた場合は予約を取り直して再チャレンジ。3回まで受けることができます

#109    雪澤 洋平    2014-06-06 03:26

留学 セットアップ編 クレジットカード・デビットカード


日本が梅雨入りしたとニュースでみました。こちらカリフォルニアは雨が降らず水不足が深刻化しています。カラッカラです。


さてアメリカのカード社会についてです。こちらではカードが大活躍。自分も既にカード人間になっています。$1程度の買い物からほぼ全てをカード支払い。どんなに小さい店でもカードのシステムを持っているわけです。


現地発行のクレジットは簡単な身分証明にもなり、カードでないと受け付けてくれないこともあるのでやはり1枚は作らないといけません。しかし渡米直後の日本人はクレジットヒストリー(=クレジット使用歴)が無いため簡単には作れません。そのような日本人を対象として日系航空会社のカードがあり、多くの駐在員が作っています。マイルも貯められるのでお得感があり、何かあった時に日本語で対応できるというのは安心ですよね。その他にトイザらスやコストコなど店舗関連のカードも比較的作りやすいです。


僕はANA-USAカードを作りましたが申請から約1か月後に届きました。ANAカードはSSNがまだ取得できていなくても住所さえ確定していれば申請可能です。家族カードも作ることができます。


カードを使うに当たって注意すべきこと:カード社会のアメリカでは不正も多発しており、カード会社による監視も厳しいです。突然カードを止められることも珍しくありません。旅行や学会などで他州(または他国)に行く場合は、必ずカード会社に申告しておかなくてはいけません。でないとカリフォルニア以外での使用が不正とみなされて止められてしまいます。


さてデビットカードについてですがこれは日本のものと仕組みは同じです。SSNを取得後、キャッシュカードにデビット機能を追加できます。デビットはキャッシュレスで買い物ができるということの他にもう一つ面白い機能があります。スーパーなどでの買い物で「cash back」という機能を使うと、レジからお金を$20単位で引き出せます。わざわざ銀行のATMに行かなくてもお金がレジで引き出せるというこの機能はなかなか使えますよ。


こちらに来てから本当にキャッシュを持たなくなりました。いまだにコインの一つ一つが覚えられていません(;´∀`)


PS 崔くん、BIGなメンバーの中に飛び込みましたね。しかも前列!すごいです。

#108    崔 賢民    2014-05-17 10:45

先週末にシカゴへ行ってきました。今回もお勉強です。Musculoskeletal Infection Meetingというものに応募したところ、運良くYoung Investigatorに選んでもらえたので無料での参加です!meetingAAOSofficeがあるRosemontというところであったので、シカゴとはいってもシカゴのダウンタウンからはほど遠く何もありません。↓

 

なぜかすぐ隣にカジノがありましたが。笑↓

 

整形外科に関する感染の現状と今できる診断、治療法そしてそれらをどうやって今後発展させていくかといった内容でした。僕は特に人工関節周囲の感染診断・治療に関して研究しているのですが、この分野は整形外科医であれば誰もが避けたい、だけど避けられない、そんな分野だと思います。

RothmanMayoJohn HopkinsCleveland ClinicUC Californiaなどなどアメリカの整形外科をリードする施設からお偉い(たぶん)先生方が集まり一日中議論をします。そこには整形外科医だけでなく整形専門のコンサルトをしている感染症医も入っていました。またCDCFDAなど各種委員会からも参加者がいて、アメリカの現状について話していました。面白かったのが、参加者は全員発表をするという形式を取っていることでした。

もちろんその場で答えを出すことは難しいのですが、各分野をリードする人たちでコンセンサスを得るといった意味で、いいミーティングだったと思います。貴重な経験でした。↓


#107    雪澤 洋平    2014-05-15 09:08

留学 セットアップ編 健康保険

暑すぎです!

今年初の100度・華氏(約38℃)越え!!!


さてアメリカの健康保険の話です。国民皆保険制度がやっと始まったアメリカですが、その仕組みは非常に複雑で良くわかりません。でもラッキーな事にJ1VISAの場合は留学先が健康保険を必ず提供する決まりで、素直にそれを利用するのが簡単だし安いです。


USCでは雇用形態によって加入できるものが違い、僕はなぜか職員として雇われているので職員用のプランに入ってます。でも本当はポスドク用のものもあり、そっちの方が断然条件がいいです。ちなみに家族の加入には婚姻証明や出生証明が必要になります。日本大使館で作ってもらいましょう。


一般的に健康保険にはPPO型とHMO型の2種類があります。PPOは保険料が高い代わりに受けられる医療の制限があまりありません。HMO型は保険料や自己負担額が安く抑えられている一方、医療機関や治療内容にかなり制限があります。ちなみに僕はPPO。月に370ドル程度払っています。


医療費についてですがアメリカはべらぼうに高く、無保険だったら大変なことになります。よく例えられるのが虫垂炎で手術・入院2泊の場合。AIU2008年調べではサンフランシスコでの総医療費は平均250万円。日本だと7日間の入院で約38万円だそうです。恐ろしい違いですね。


高いのは入院だけではありません。少し例をあげると、医師の診察料は1回平均200300ドル。診察+レントゲンでかかる総医療費は約600ドル。外来診療2回、CT2回、超音波1回、採血1回にかかる医療費は、約18,000ドル(←マジな数字)。無保険だったら…と考えると恐ろしいですね。USCPPOプランに入っていると自己負担額はそれぞれ$10$10、$48になります。この安くなりっぷりは失笑レベル。なんなんでしょう、この仕組みは。


どうも保険会社は医療機関に対し請求額を割り引かせることができるらしいです。つまり最終的な自己負担額はディスカウントされた総医療費から計算されるようです。どれだけディスカウントできるかというのは保険会社と医療機関との関係がものを言います。だから受診する医療機関は予め調査しておかないといけませんね。


とにもかくにもアメリカに来る際には旅行だろうが留学だろうが保険には入っておきましょう!

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